# 応答形式

HTTPSリクエストが成功した場合、各応答には次の4つの主要なフィールドが表示されます。

<table><thead><tr><th width="135">フィールド</th><th width="90">タイプ</th><th>説明</th></tr></thead><tbody><tr><td>request_id</td><td>文字列</td><td>現在のリクエストの一意のIDです。このリクエストの結果に関してご質問やご懸念がある場合は、レビューのためにリクエストIDを送信してください。</td></tr><tr><td>code</td><td>整数</td><td>リクエストのステータスコードです。コード200000はリクエストが成功したことを示し、他のコードはエラーを示します。以下の表はコードとその意味の包括的な一覧を提供します。</td></tr><tr><td>message</td><td>文字列</td><td>コードに関する情報です。</td></tr><tr><td>data</td><td>-</td><td>詳細結果です。このフィールドは各リクエストごとに異なります。詳細については各エンドポイントのドキュメントを参照してください。</td></tr></tbody></table>

<table><thead><tr><th width="137">コード</th><th>説明</th></tr></thead><tbody><tr><td>200000</td><td>成功</td></tr><tr><td>400001</td><td>認証されていない操作</td></tr><tr><td>400002</td><td>リクエストの頻度が高すぎます。後でもう一度試してください。</td></tr><tr><td>400004</td><td>無効なパラメータ</td></tr><tr><td>400005</td><td>ユーザーが存在しません</td></tr><tr><td>400006</td><td>サーバーが忙しい</td></tr><tr><td>400007</td><td>無効なAPIキー</td></tr><tr><td>400008</td><td>無効な認証形式</td></tr><tr><td>400009</td><td>APIキーが期限切れです</td></tr><tr><td>400010</td><td>404が見つかりません！</td></tr><tr><td>400011</td><td>無効なアドレスです。正しいチェーンとアドレスを提供していることを確認してください。</td></tr><tr><td>400012</td><td>1日のリクエスト制限を超えました。明日再試行してください。</td></tr><tr><td>400013</td><td>無効なパラメータです。サポートされていないチェーン名</td></tr><tr><td>500000</td><td>内部エラー</td></tr></tbody></table>
